
ドイツ マインツ サッカー観戦 in Mainz
ブンデスリーガシーズン最終MATCHDAYは、5月12日に開催されました。1.FSV Mainz 05 VS SV Werder Bremenの試合は、マインツ本拠地のオペル・アリーナにて。 「サッカー観戦 Mainz 2017年10月」BlogはRead the blog こちらをどうぞ。
ブンデスリーガシーズン最終MATCHDAYは、5月12日に開催されました。1.FSV Mainz 05 VS SV Werder Bremenの試合は、マインツ本拠地のオペル・アリーナにて。 「サッカー観戦 Mainz 2017年10月」BlogはRead the blog こちらをどうぞ。
1.サッカー日本代表を応援しに行こう in Liege 2018年6月に開催されるFIFAロシアワールドカップまで、あと3ヶ月!サッカー日本代表の欧州遠征が3月にあります。相手チームはマリ、ウクライナです。国際親善試合であるマリ戦は、3月23日にベルギーのStade Maurice Dufrasneスタジアムにて、そして対ウクライナ戦は、同じくStade Maurice Dufrasneスタジアムにて、3月27日に行われます。キリンチャレンジカップ2018です。 FIFAランキング35位(2018.3.15時点)のウクライナとの試合は、14:20キックオフ。
1.Liege 今回は、サッカー観戦がメインのため、駆け足でリェージュの街中を散策します。と言っても、日帰り旅行のうえに、早めにスタジアムに入りたかったため、あまり街中を散策する時間をもてなかったのですが。そんな駆け足散策の中で、偶々、素敵なカフェを発見!
1.Köln ドイツの都市Köln(ケルン)は、ゴシック建築の最高峰と謳われるDer Kölner Dom(ケルン大聖堂)を擁し、歴史的、文化的に深く豊かな都市です。ベルリン、ハンブルク、ミュンヘンに次いでドイツで4番目に大きい都市です。オーデコロン発祥の地としても有名で、ローマ植民市のことをColonia(コロニア)と言いますが、それが都市名ケルンの語源となったそうです。フランクフルトと同様に、ケルンもまた第二次世界大戦により街のほとんどが空爆により崩壊してしまいましたが、戦後再建復興しました。ケルン地方の伝統ビールといえば、Kölsch(ケルシュ)!他のドイツビールに比べると、すっきりとした味をしています。ケルンを訪れた際は、ぜひ地元ビールKölschで、乾杯🍺!
1.職人の技 水車のあるパン屋 オランダのMaastricht(マーストリヒト)は、フランクフルトから車で3時間弱、ほぼ300kmのところにあります。オランダ最古の町と言われ、Meuse(マース)川沿いにある美しい街です。今回は観光ではなく別件で訪問した為、朝一に別件を済ませ、その後昼からマーストリヒトの街中を少しだけぶらり散策した後、午後ケルンへ向かいます。 マーストリヒトの見どころ”世界で美しい本屋の一つとして有名なBoekhandel Dominicanen“、”聖母教会“、”地獄門“などの歴史的建造物に、ミッフィーショップについては、Read the blog こちら「2017年9月Maastricht」のBlogをどうぞ。
イタリア北部にある街ボローニャは、中世の歴史豊かな、学問と美食の街としても人気のある街です。タリアテッレ、ラザーニャ、トルテッリーニなどの生パスタ、豚肉など、どれも美味しい郷土料理ばかり!マッジョーレ広場からほど近い、Mercato di Mezzo(中央市場)は、モダンな造りで、観光や買い物等でちょっと歩き疲れた時などに、軽くワインとお惣菜、前菜をつまむのにも、おすすめです。他にも、Mercato di Mezzoの辺りには、美味しそうな軽食、惣菜、チーズ、新鮮な野菜や果物を提供するお店があります。開店時間が19:30以降、20:00以降と遅めのレストランが多いので、市場などで軽く一杯飲んでからレストランに向かうなどしても、ちょうどいいかもしれません
1.Bologna ボローニャは、イタリア北部にあり、フィレンツェとヴェネツィアの中間あたりに位置しています。歴史豊かな、学問と美食の街としても人気の街です。サラマンカ大学、パリ大学等とともに、ヨーロッパ最古の総合大学であるボローニャ大学は、1088年に創立され、在籍者にはガリレオ・ガリレイ、ニコラウス・コペルニクス、ダンテ・アリギエーリ等がいました。かつての大学構内では、世界最古の解剖学教室を見学することができます。 また、タリアテッレ、ラザーニャ、トルテッリーニなどの生パスタ、豚肉、そしてボロネーゼなど、美食の街ならではの味わいたくなる郷土料理ばかりです💖
イタリアは、各地方によって地元ならではの特徴的な料理が発展しています。ナポリ料理、トスカーナ料理など。また曜日によって提供される料理の種類が異なる伝統もあり、レストランによっては木曜日はニョッキ、金曜日はバッカラで肉類タブーなど、伝統を大切にしているところもあります。Ristorante、Osteria、Trattoria、Taverna、さらにPizzeria、Spaghetteria、Enotecaなど専門店にわかれるなど、レストランの形態もわかれています。イタリアの料理は、地元素材を生かし、古代ローマ帝国の頃から育まれてきました。食文化の豊かさ、深みと伝統が現代へと大切に引き継がれています。
1.Pisa ピサ大聖堂(ドゥオーモ)、洗礼堂、’ピサの斜塔’として有名な鐘楼、そして墓所回廊の四つの中世の建物から成るDuomo広場は、その調和のとれた美しさから、’Campo dei Miracoli (奇跡の広場)’と呼ばれています。