フランクフルトから車で1時間20分(約115km)のところにあるヴュルツブルク。ロマンティック街道の北端起点で、マイン川のほとりにある美しい古都です。
Malta.3 静寂の町 古都イムディーナで中世の雰囲気を味わおう
1.L-Imdina イムディーナ
マルタ島の中央辺りにあるイムディーナ。バレッタの前のかつての首都で、「静寂の町」と言われる城塞都市です。イムディーナの歴史は古く、紀元前4000年前から。フェニキア人によって要塞化され、870年頃アラブ人により要塞都市となり、イムディーナとラバトとに切り離されました。St.Julian’のホテルからタクシーでイムディーナまでは、約20分(13km)です。観光客が多く訪れるものの、静寂が保たれ、中世の美しい町並みを味わえる歴史深い街です。
Malta.2 ゴゾ島Ghawdex、チタデル要塞、ゴゾ大聖堂、コミノ島
1.ゴゾ島
マルタ共和国は、地中海中部にある島国で、イギリス連邦とEU の加盟国です。マルタ島、ゴゾ島、コミノ島の主要な島から構成されています。1980年に’ハル・サフリエニの地下墳墓 ‘、’バレッタ市街’、’マルタの巨石神殿群’が世界遺産に登録されました。
Malta.1 騎士団長の宮殿、軍事博物館、聖ヨハネ大聖堂、Upper Barrakka Gardens
地中海中央部にあるマルタ共和国。聖ヨハネ大聖堂、マルタ騎士団長の宮殿そして歴史あふれる町並みと、マルタには見どころが多くあります。さらに美味しい地中海料理も。居住者の3倍という年間160万もの大勢の観光客がマルタを訪れています。その首都Vallettaヴァレッタは、1980年に世界遺産に登録されました。
絶品!フランス産発酵バターECHIRE(エシレ)をフランクフルトで購入するには
フランス産発酵バターといえば、絶品バターの宝庫!AOC(Appellation d’Origine Protégée 優れた伝統的農業製品というお墨付き)のIsigney(イズニー)をはじめ、Bordier、Beillevaire、Grand Fermage など、美味しい絶品バターが沢山あります。その中でも個人的に一押しなのが、ECHIRE(エシレ)バター!。ECHIREは、フランスのとあるレストランで初めて口にして以来、そのあまりの美味しさにお気に入りになってしまいました。一時帰国の際への友人へのお土産にも喜んで貰えて、お土産として特におすすめしたい一品です。日本では、2009年9月に東京丸の内に専門店がオープンしました。
Keukenhof キューケンホフ公園 春におすすめチューリップ畑とキンデルダイクの風車
キューケンホフ公園は、オランダにある世界最大の花の公園です。公式サイトによると、春には、700万以上の花々が咲き誇り、800種類ものチューリップが開花するとか。ヨーロッパの暗く長い冬のあとに、咲き誇る花々の美しい春の風景は、心をウキウキとさせてくれます。Kinderdijkキンデルダイクの風車も、オランダらしい風景として観光客からとても人気があります。春のオランダを訪れると、一面に広がる美しいチューリップ畑を目にすることができます。
Amsterdam アムステルダム 美しい運河と街路、オランダ伝統パンケーキ・パンネクック
Amsterdam(アムステルダム)は、オランダ最大の都市です。アムステルダム中央駅を基点に、放射状に町並みが広がり、運河が同心円状に広がっています。プリンセン運河、ヘーレン運河、ケイザー運河、内側のシンゲル運河の4運河とそれに沿う街路は、2010年に世界遺産に登録されました。フランクフルトからは、ほとんど高速で車で片道4時間程です。
フランクフルトの百貨店屋上にあるレストラン。青空の下で、軽食やワインを。
ヨーロッパの暗く、長い、寒い冬が終わり、待ちに待った春がやってきました。フランクフルトのメインショッピングエリアのひとつHauptwache駅からすぐ、Galeria Kaufhof(百貨店)の屋上にあるレストランです。HauptwacheやFrankfurt (Main) Hauptbahnhofはフランクフルトの近郊・遠距離路線のハブであり、アクセスも容易です。用事や買い物のついでに、とても手頃で気軽、テラスで景色を眺めながら、ささっと軽く食事をすませたい時に、便利です。セルフなので。
フランクフルト市内を一望できるレストランとしては、フランクフルトで最も高い場所にあるレストラン&バーが、マインタワーにあります。Read the blog マインタワー展望フロアについては「MAIN TOWER フランクフルトで最も高い展望台」のブログをどうぞ。
ドイツ おすすめトリートメント 目指せ、さらつや髪!
乾燥したヨーロッパで暮らす、髪、肌のために。日本の軟水とは違う硬水に、乾燥した気候と、髪にとって厳しい環境のドイツ。アジア圏と同じヘアケアでは、あっという間に髪が痛んでしまいがち。艶のあるサラサラ髪を、なるべく維持できるよう、お手軽グッズからプロ製品までヘアケアについて。髪の状態はもちろん、個人差はありますので、使い勝手も含め、少しでもご参考になれれば幸いです。