
Tallinn.3 タリンのおすすめレストラン・カフェ
エストニアの首都タリンには、”Rataskaevu 16″をはじめ、評判の高いレストランが多くあります。チョコレート専門店に、旧市街の街並みを活かしたカフェと、観光だけでなくグルメやスイーツも楽しめるエストニアです。
エストニアの首都タリンには、”Rataskaevu 16″をはじめ、評判の高いレストランが多くあります。チョコレート専門店に、旧市街の街並みを活かしたカフェと、観光だけでなくグルメやスイーツも楽しめるエストニアです。
可愛いお菓子マカロン。’Ladurée(ラデュレ)’、’Pierre Hermé (ピエール・エルメ)’など、人気のマカロン。その小さな愛らしい姿に、ついつい魅かれてしまいます。Ladurée(ラデュレ)は、パリ市内に数店舗、空港にも店舗がありますので、旅行日程の都合にあわせて、買いに行くことができます。今回は、帰路の途中に立ち寄りやすいChamps Elysées店へ向かいます。
1.ドイツでは特別なケーキBaumkuchen 日本でも大人気のバウムクーヘン。ドイツのSalzwedelerが発祥の地とされ、2010年には起源や原産地を保証する最も厳しい基準が求められるEU原産地名称保護(Protected designation of origin、略称PDO)を認定されました。ドイツではバウムクーヘンは、菓子職人(マイスター)のシンボルとなっていますが、それは、伝統的な手法でバウムクーヘンを作成するには、非常に専門的な技能を必要とするためです。そのため、一般的なベーカリーや菓子店では製造されず、バウムクーヘンのマイスターがいるショップで製造されます。バウムクーヘンは、菓子職人の匠によって作られる’ケーキの王様’です!
1.マイン川を眺めながらワインとお料理 ようやく待ちにまった春がきました。フランクフルトにしては珍しく朝から晩まで大雨が降り続いた昨日とは打って変わって、今日は晴れ渡る青空。昨日今日の天気の変わり方には、驚きです。ドイツの冬は、だいたいいつも灰色の曇り空の上に、小雨が降ったり止んだり、そして日が落ちるのが早い・・・と気持ちがへこみがちになってしまう天気が多いので、春の訪れをとても待ち遠しく感じています。3月末には雪が降りつもってしまい、まだまだ冬が終わらないな~とションボリしていたのです。素敵な青空に恵まれた、そんな日には、マイン川を眺めながら、のんびりとワインや食事を楽しんでみませんか。
リスボンには、美味しいレストランが多くあります。ポルトガル料理は、素材を活かした家庭的で暖かい感じの印象を受けます。
1.リスボン ポルトから高速道路で、2時間40分ほど走ると、ポルトガルの首都リスボンに到着します。地中海性気候に属し、冬は穏やかで暖かく、夏は猛暑となります。’Monastery of the Hieronymites and Tower of Belém in Lisbon’として、1983年には世界遺産に登録されました。時間がもっとあれば、リスボンに入る少し前のところで、高速道路から繋がる、Ponte Vasco da Gamaという、Tague川の上にかかる全長17.2km、地上高148mある美しい橋を走り抜けたかったのですが、今回は見送り💦。Ponte Vasco da Gamaは、ヨーロッパで最も長い橋として知られています。
新鮮な魚介類、高品質なワイン、そしてポルトガルならではのデザートと、美食の国ポルトガル。レストランのスタッフに勧められたデザートワインは、深みのある甘い味わいなのに、果実のようなほのかな香りと、まろやかさもあって、その美味しさに、しばらくの間浸ってしまうほど。Douro地方特産ポートワイン最高です!